むかつくデブスとの戦い

高校のころからの友人が大嫌いで、先生にゴマをすりすりしてる割に成績が悪くて、男の前では可愛くもないのに声色を変えてぶりっこするくそ尼です。やりたくない仕事は人に押し付けて、おいしいところだけ持って行って、やることもやらないくせに、大口ばっかりたたいて、ネコナデ声で気持ち悪かったです。そのくせ、私が一番がんばってる自慢しかしなくて、話をしていても全然おもしろくないし、存在自体にいらいらしていました。テスト前は必ず「寝ないで勉強したの」とか言うくせにたいした点数をとれてないのにまた自慢してくるし、聞き飽きるくらい毎日毎日頑張ってる自慢ばっかりして、私のストレスの根源でした。弁当を作ってきた日には、普通のごく普通のお弁当なのに、「私頑張ってお弁当作ってきたの、みてみて!」と言ってくるものだから違う友人は仕方なくほめていましたが、私はシカトしていました。それでもしつこく言ってくるものだから仕方なく棒読みでほめましたが、それが気にくわなかったのか、もうその日は話しかけてきませんでした。デブでブスのくせに、「自分はかわいい」って勘違いしてるものだからショーパンや短いスカートなど身に着けてくるのですが、とてもじゃないけど目に余りすぎて、憤りを感じました。早く大学生活が終わるか、友達を辞めたいと思いました。ものすごくイライラしていつもほかの友達に愚痴っていました。彼女はデブスで有名であそこまで勘違いの激しいやつはなかなかいないなと思いました。


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